日曜日に砂防堰堤のなんでもない草地で見かけた小蛾。
2026年8月2日
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| ハマキガ科の一種 |
幸いにも確保できたので拡大
翅拡げてみる![]() |
| ハマキガ科の一種 |
で、手持ちの図鑑類をあたってみたのでけれど、、、
これというのが見当たらない。
なんで?
銀星の散らし具合はサッポロヒメハマキに似てなくもない。
胸に一対の白斑とか、前翅縁毛が白黒マダラとか、寸詰まりの翅型とかなんか変な印象のある蛾である。
意表をついてハマキモドキ?とか迷走するも
やっぱりヒメハマキガ亜科のなにかであろうと思う。
神戸の低地で新種がいるとは思えないのだが、
何者なのだろう?
ではまた



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